第19回日本褥瘡学会北海道地方会学術集会

ご挨拶

第19回日本褥瘡学会北海道地方会学術集会会長
秋田 珠実(北海道大学病院 看護部)

この度、第19回日本褥瘡学会北海道地方会学術集会を開催させていただくことになり大変光栄に存じます。会員の皆様ならびに世話人の諸先生方に感謝と御礼を申し上げます。
褥瘡医療は、入院あるいは入所中に褥瘡発生を予防するための対策強化や、在宅医療の推進、ならびに地域連携が求められています。病院、施設、在宅のどの場面にも、多職種との協働や連携が必要不可欠です。そのため、本学会では人と人とのつながりを大切にし、互いに学びを深めていただけるような学術集会にしたいと考えております。
今回の学術集会では、ランチョンセミナー、一般演題、パネルディスカッションを予定しております。一般演題は、テーマを限定せず広く演題を募集いたします。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

学術集会

セミナー

事務局

〒169-0072
東京都新宿区大久保2-4-12
新宿ラムダックスビル 9階
(株)春恒社学会事務部内
日本褥瘡学会
北海道地方会事務局
TEL:03-5291-6231
FAX:03-5291-2176
EMAIL:jspu-hokkaido@shunkosha.com

事務局からのお知らせ

新型コロナウイルス感染拡大に伴い、感染拡大抑止と関係者の皆様ならびに勤務する社員の安全確保の観点から、事務局は4月1日からしばらくの間在宅勤務となります。
電話、FAXはしばらくの間ご利用いただけません。Eメールでご連絡ください。
実施に伴い、会員の皆様にはご迷惑をお掛けする場合もございますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。再開しましたらHPでお知らせ致します。